格安!スマホアプリの心拍数トレーニングはカラダフィットハートがオススメ

カラダフィットハート

心拍トレーニングを始めるキッカケ

ランニングをマンネリ化させずに続けていくために、ウエアを買ったり ランニングシューズを変えてみたり、雑誌や本を読んだり自分なりに 工夫をしていますが、今回目を付けたのが心拍数トレーニング

詳しいことはこちらのサイトが最も丁寧→心拍トレーニングを実施してみる。

個人的な狙いとして

1,ダイエットに効果的な脂肪燃焼レベルの運動強度がわかる。

2,タイム以外の運動能力の向上がわかる。

3,ロードバイクのトレーニングにも使えそう が主な理由です。

カラダフィットハート

心拍トレーニングを始めるには?

もちろん心拍数を測る必要があります。 計測方法は、電極付きのトランスミッターベルトを胸につけて

1,心拍機能つき時計で確認する。(トランスミッターベルトが不要な物もあり)

2,スマホアプリで確認する。 のどちらかが主な方法です。

ググりまくっと結果、スマホアプリでいつも使っているRuntasticPROと連携させる事が出来て、3,980円でコスパの良いカラダフィットハートの心拍センサーをアマゾンでポチりました。

カラダフィットハート

心拍数モニターカラダフィットハートのレビュー

開封の儀を行ない、心拍センサーをみぞおち辺りに装着します。 アイフォン6のBluetoothをオンにして、Runtasticアプリを立ち上げると心拍モニターの検索が開始され10秒前後でみごとに接続

(心拍数を計測するのは500円でランタスティックプロにバージョンアップする必要あり)

信じていなかった訳では無いのですが、値段とアマゾンレビューに少し心配される内容が書いてあったのでホッとしました。心拍センサーのベルトを水で濡らすとさらに早く接続されるみたいです。

翌日、カラダフィットハートを付けてランニングに

アプリを起動させてBluetoothで接続完了を確認してから走り始めます。 心拍センサーを付けている事に違和感を感じるのですこしゆる目に付けたのですが、これは失敗

2kmぐらいで汗をかきはじめるとずり落ちてくるので、キツメがオススメ

iphoneを手に持って心拍数を見ながら走るとこれが面白い!

基本的に自分に甘くゆるい運動好きなので 心拍数が上がり過ぎることはないのですがしばらく同じコースを 走っていろいろと試してみたいと思います。


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